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仕事にも人生にも躍動感を!組織に協働と躍動を生み出す女性コンサルタント、インディプロス代表のブログ

プロ組織の陰にプロ人事あり
 
先日、以前プロジェクトで関わらせていただいたクライアントの方々と
お食事をご一緒させていただきました。


その会社は、専門プロフェッショナル集団の典型とも言えるような、
本当にレベルの高い専門家の方々ばかりの組織。


プロ集団だからといって放置・放任のマネジメントを行うのではなく、

採用・教育をはじめとする人材マネジメントや社員の職場環境整備、
組織風土の醸成などに、人事がとても一生懸命に取り組んでいる、

とても素晴らしい会社です。



そんな人事の方々とお話をさせていただくと、
感動することや驚くこと、勉強になることの連続。


先日の会話の中でも、また新たな発見がありました。

それは、新卒採用の過程で入社に至らなかった学生や、
採用不合格になった学生の名前や特徴を、人事が何年経っても
覚えている、ということでした。



しかも、採用試験でどんな問いかけをし、どんな回答をしたのか、
といった具体的なシーンまで鮮明に語られる光景を見て、

「あぁ、本当に真剣に採用に取り組んでいらっしゃるんだなぁ」

と、ただただ感心するばかりでした。



「社員全員の顔と名前を覚えるのが人事の仕事」というポリシーの方は
比較的多いですが、

「社員にならなかった人の顔と名前も覚える」ことは、
なかなか難しいのではないかと思います。


それも、無理やり頭に詰め込むのではなく、プロセスの中で自然に
覚えてしまっていて、しかもいつまでも忘れない、というのは、

人事が一人ひとりと真剣に向き合っている証拠。


この会社の人事のコンピテンシーを垣間見た気がしました。


これだけ真剣に採用活動を行っていれば、レベルの高い人が集まるのも、
社員が誇りを持てる組織風土が出来上がるのも、心底納得です。



真のプロフェッショナル組織の陰には真のプロフェッショナル人事あり、
ですね。

勉強になります。。。





| 組織・人材マネジメント | 18:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
読む力・書く力
 
よくないお天気が続き、ふと地面を見ると、
随分と桜の花びらが散っていました・・・。

なんだかちょっと寂しい気分になりますね。

ただ、私は、葉桜へと移行する時期の、ピンクと緑の入り混じった
まさに「桜餅カラー」の桜の木も大好きです。(o^-')b


=====


先日、新人研修のお手伝いをしていた際に、
「最近の若者は読み書きができなくなってきている」という話を聞きました。

読み書きというのは、

 読み:文章を読んで真意を掴む力(=読解力)
 書き:人に伝わる文章を具体的に書く力

だそうです。


その場にいた方々と、この現象は何に起因しているのだろう・・・と、
そんな話をしていました。


「若者の能力が低下しているのはゆとり教育が原因。」と結論付けるのは
簡単なのですが、この読み書きに関して言うと、
もっと違うところにも原因があるのかな、と感じました。



読むことも書くことも、話す・聞く・見ると同じように、
コミュニケーションの「手段」の一つ。

その善し悪しを決めるのは、そのベースにあるその人の中身(コンテンツ)
だと考えています。


いくら書く技術を学んでも、その人の中に発信したいコンテンツが
なければ、相手には届かない、

いくらたくさん文章を読んでも、そこに書いてあることに心が響くような
感受性がなければ、その真意を本当の意味で理解することはできない、

と思うのです。



実は私も、学生時代は、この「読み書き」が本当に苦手でした。

受験でも、一番のネックは現代文(+論文)だったくらい。


それが今は、こうしてブログやメルマガなどで文章を書いたり、
書物を読んで人並みに学びや感動を得たり、

当時よりもはるかにこの分野の能力は上がったと、自分でも思います。



その要因は何だったのか・・・と考えたのですが、

人との関係の中での経験をたくさん積んだこと

が一番大きかったのではないかと感じました。


学生時代と言うのは、同じような生活、同じような考え方をする人たちに囲まれ、
何の衝突もストレスもない環境で育ったので、

それほど深く深く問題を掘り下げたり、自分の想いを伝えるために
一生懸命言葉を選んだりするような場面には、滅多に遭遇しませんでした。


だからおそらく、とても視野の狭い、均質の価値観の中で育った、
コンテンツの乏しい少女だったのではないかと思います。



それが、大人になって、次々と新しい環境・状況を経験し、
時には全く違う価値観や考えの人と真正面からぶつかりあったり、
その中で自分自身のいろんな感情の変化を知ったりする中で、

人に伝えたいことが出てきたり、いろんな人の気持ちがわかるように
なってきたりしたのだと感じています。


そしてそのころから、自分自身の伝える力や受け止める力
というのも高まってきたのではないかと思います。



人との関係の中で学ぶことは本当に多いし、大きいと思います。


最近の若者は読めないし書けない・・・。

そんな問題を感じたら、「読みなさい。書きなさい」ではなく、
(もちろんそれも大切なのですが、)

「もっと人と真剣に関わりなさい」

といった指導や場づくりが、人材育成の場ではとても大切なのかもしれない


・・・と、そんなふうに感じた研修現場でした。






| 組織・人材マネジメント | 18:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
新しいスタート
 
2月、3月は、セミナーや研修、説明会などが目白押し。

中でも、4月からの新制度スタートに向けての導入研修や説明会などが、
今は佳境です。


このフェーズに来ると、人事や経営陣はもとより、現場の社員の方々
一人ひとりとのコミュニケーションもさらに増え、
新しい制度や仕組みの運用イメージがより現実味を帯びて見えてくる
ようになります。

同時に、4月以降に取り組まなくてはいけない新たなテーマや課題も
見えてきたり。。。



新しいものを導入する際には、どんな会社でも、どんな時でも、
多かれ少なかれ、何らかのディスカッションやストレス、プレッシャー
が発生するもの。

それらに一つひとつ丁寧に答えて、あるいは関係者の方々と一緒に考えて
問題を解決していくことで、共通認識に深みが増し、
制度や仕組みに魂がこもっていくのだと思います。



今お手伝いさせていただいている会社も、仕組みの枠組み作りを終え、
組織・人材の面で、いよいよ新たなステージに入っていくのだな
と実感しています。

そういう気持ちの準備を、組織全体が始めているのを感じます。


ここからが本番。

私たちにできることは何なのか。じっくり考えてみようと思います。




| 組織・人材マネジメント | 19:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
プレゼント企画を実施中です
 
メルマガにご登録いただいている方には本日既に配信済みですが、
今、「アンケートに答えると抽選でお薦め書籍をプレゼント」企画を
実施中です。


プレゼントは、すべて人材育成や組織マネジメント、自己啓発に役立つ
もので、私が心からお薦めするものばかりです。

尊敬すべきトップコンサルタントの方々の最新刊を中心に、
4冊厳選しました。


アンケートは、組織・人材マネジメントに興味をお持ちの方向けの
ものですが、励ましのコメントのみいただける方も大歓迎です!

最短30秒〜1分程度でお気軽にお答えいただけるものですので、
ぜひご協力ください!


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 ↓アンケート&応募フォームはコチラ↓
  https://www.form-answer.com/applications/XDNAR

  ※締切は1月末日です
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※もちろん、書籍は不要だけどアンケートには答えます、という方も
 大歓迎です(^-^)/。



【プレゼント書籍一覧】

 ■潰れない生き方(高橋克徳 著)
  http://www.amazon.co.jp/dp/4584122466

  ベストセラーとなった「不機嫌な職場」の著者のおひとりで、
  職場で「潰れてしまう」人のパターンと、「潰れない」ための
  生き方を書いた指南書です。

  潰れそうな方はもちろん、潰れそうな部下を持つ上司の方にも
  おすすめです。


 ■あたたかい組織感情 ミドルと職場を元気にする方法
  (野田稔 著)
  http://www.amazon.co.jp/dp/4797352612

  組織・人材マネジメント分野での第一人者の一人、野田稔氏の、
  「ミドルを活性化させたい。応援したい」という想いの詰まった本。

  周囲のコンサルタントやプロフェッショナルの間でも評価の高い
  一冊です。


 ■いまは見えないものを見つけ出す 発想の視点力
  (三谷宏治 著)
  http://www.amazon.co.jp/dp/4534045972

  元BCGやアクセンチュアのトップコンサルタントで、今は大学院の
  教授を務める傍ら、小学生や親のための教育にも力を入れている
  三谷宏治さんの本。

  真のアイディアや発想力、洞察力を身につけるためのヒントが
  満載の一冊です。


 ■のめり込む力―楽しみながら仕事の成果をあげる7つのルール
  (川上真史 著)
  http://www.amazon.co.jp/dp/4478006857

  心理学にも精通する人事分野のトップコンサルタント、川上真史
  さんの本。

  本当に成果を出せる人材というのは、仕事にのめり込み、仕事を
  楽しんでいる。その真理を浮き彫りにし、楽しく成果を出せる
  人材になる(人材を育てる)方法を教えてくれる一冊です。


| 組織・人材マネジメント | 21:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
日経ビジネスAssocieオンラインに

日経ビジネスAssocie(アソシエ)オンラインというサイトに、
「職場を生き抜け!」という、毎回大人気の連載があるのですが、

その今週号に、私のコメントを掲載していただきました。


テーマは、「20代後半の転職はしない方がいい?」というもので、
質問に対してお答えする形式でのコメントです。

http://www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20090721/168630/



私はキャリアコンサルタントではないので、本業の人事コンサルタントとして、

転職者を受け入れる企業の視点から、また、実際に受け入れ側の企業を数多く
見てきた経験も踏まえて、回答させていただきました。



ライターの吉田さんからは、「ドライですね・・・」などと
言われた部分もあったのですが、「これが現実」という厳しい面も含め、
率直にお話ししています。


上記のサイトにはコメントも残せて、毎回盛り上がっているみたいです。

何か質問などあれば、ぜひ書き込んでみてください。
次回また、専門家からの回答が得られるかもしれません。

(もちろん、この記事へのコメントでもOKです!)



| 組織・人材マネジメント | 17:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
「市場価値」=「社内価値」

昨日、あるクライアントの人事の方々と

「企業内人事の“専門性”って何だろう・・・?」

という話になりました。


一般的に「人事の専門性」といっても、その範囲は広く、

 制度や人材マネジメントに関する理論だったり、

 各社の最新事例やトレンドだったり、

 コーチングやメンタルケアなど、各分野の深い専門スキルだったり・・・。


たしかに、プロとして何を軸にして極めていくのか、は悩ましいところ。



でも、同行したコンサルタントも、私の考えも、答えは一致していました。


プロの企業人事に求められること・・・それは、

誰よりも深く、現場の業務や組織・人材のことを知っていて、また、
経営者にとっても、誰よりもよき理解者であること。

そして、それによって社内(現場)の問題解決をリードできること。

そのためのスキルが、人事に求められる“専門性”なのではないか、と。


なぜならこの役割は、企業内の人ではないとできないことが多いからです。



それでは社内価値ばかりが高まって、市場価値が高まらない、かというと、
そうでもなくて、

上記のような、社内(現場)の問題解決のプロフェッショナルになるためには、
こういう能力も大事だし、それ以外にも、人を見る目とか、
そういう、人事にとって必要不可欠な、普遍的な能力を高めていかなくては
ならなくて、


結果としてそれは、人事のプロフェッショナルとしての市場価値を
高めていくことなのではないかな、と思います。


(このへんは、こちらにも色々と想いを書いたので、よろしければどうぞ)




ちなみにこれは、人事に限らず、どんな仕事でも同じですよね。


最近は、一時期の「市場価値至上主義」によって「自分さえ良ければ」と
考える人材がたくさん生まれてしまったことを反省し、

「会社のビジョンや方向性に共感し、会社に貢献しようと考えてくれる人材」

を求め、育成しようとする企業が増えています。


つまりはそれは、「市場価値」というよりは、「社内価値」を高めて欲しい
という経営者の想い。


でも実は、そのために必要な「ビジョンを理解する力」とか、
「特定の方向性の中で自分自身の役割や価値を定義できる力」というのは、
身についてしまえば普遍的な力。

結果として市場価値も高まっているんですよね。



今の時代、「社内価値」と「市場価値」は限りなく近づいている、
ということなのかもしれません。


景気低迷を受け、資格取得に再び注目が集まっているようですが、
企業人にとって本当に必要なものは何なのか、、、

見失わないでいたいものです。





| 組織・人材マネジメント | 19:15 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
成果主義の逆襲
5月11日号の日経ビジネス、特集は「成果主義の逆襲」




これまで、ネガティブな側面ばかりが取り上げられてきた
成果主義ですが、ちゃんと成功している企業もあるのですよ、
という感じの論調です。

しかも、花王、ホンダ、武田、小林製薬、TOTOなど、
名だたる企業の事例がたくさん。



成果主義を導入して成功した企業と失敗した企業の違いは
何なのか・・・

その要因のいくつかを挙げてみると、


 ●制度の構築以上に運用に力を入れていること
 ●制度を作ったことで満足せず、継続的に修正・改善を行うこと
 ●経営トップがコミットすること
 ●他社の真似ではなく、自社のビジネスや社風に合った独自の
  ものにすること


・・・などなど。


どれも、全くそのとおりだと思います。



こちらにも書いたとおり、私自身は、「成果主義」と一括りにして
成功・失敗を議論するのはそもそも意味がないと思っているのですが、
こうやって、改めて、ちゃんと中身を検証する特集が組まれて、
「人事制度」に思い入れのある私としては、ちょっとホッとしています。



不況もそろそろ底を打つのでは?という話もチラホラ聞くように
なってきた今、V字回復のための再スタートダッシュを切るためにも、
今こそ、自分たちらしい制度を考えてみるときなのかもしれません。



【関連する記事】

 ★「成果主義」禁止!
  http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/22852

 ★最近の人事制度のトレンド:
  http://pro-blog.indipros.com/?eid=1151322



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■人事制度の家庭教師■

 本当に使える人事制度は、自分たちで作るのが一番です!
              http://indipros.com/personnel.php
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| 組織・人材マネジメント | 17:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
最近の人事制度のトレンド

こういう景況なので、人事制度案件も減っているでしょう?

最近、よくそういう言葉をかけていただきます。


たしかに、業界全体で見ても、特に3月、4月あたりから、
本格的に不景気を実感してきた・・・なんて声を、よく耳にします。


でもその中でも、「今だからこそ人事改革を」と、プロジェクトチーム
を組んでなんとか前に進んでいこうとする会社もたくさんあります。

こんな時代だから、「人件費削減コンサルティング?」とも思われがち
ですが、意外とそうでもない。



「最近の人事制度改革のトレンドは?」そう聞かれたら、私なら、

 「自分たちらしい“動き”をつくり出せる制度」が求められている

と答えます。

日本全体の企業のトレンドを表しているかはよくわかりませんが。



昨今の辛い状況の中、ギュッと身を縮めて極力余計な動きをしないでおこう、
という会社もあると思います。


一方で、こういう時代だからこそ、頭をやわらかく、
フットワークを軽く構えて、あらたなイノベーションへと繋げたい。

そのために、組織の中に「動き」を作り出していきたい。


そう考える会社も増えているな、と感じています。


でもそのためには、今の制度が邪魔をしてしまう・・・。


そんな課題認識のもと、

「自分たちらしい“動き”をつくり出せる仕組みや制度」

を作りたい、と考える企業が増えているように思うのです。



「その会社らしい“動き”」を実現するための制度だから、
その内容は会社によって千差万別。

以前にもまして、解決策のバリエーションは幅広くなっているような
気がします。



それぞれの会社の「らしさ」を見極め、それをうまくクローズアップ
できるような仕組みを作り上げる。

この仕事の醍醐味ってここだよな・・・と、改めて実感しています。




| 組織・人材マネジメント | 22:35 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
人事の役割って何だ??という方へ・・・
 
すでにメールマガジンでは先行してご案内したのですが、

このたび、「中小規模企業の人事機能の強化」をテーマにした小冊子を
作成しました。















タイトルは、「最強人事ハンドブック」。

去年くらいから、コンサルタントの役割の変化とか、コンサルタントと
社内の人事や経営者のチームワークのあり方について考えることが
多かったので、そんな経験も踏まえ、

特にスピードが速く、変化の大きいベンチャー企業や中小規模企業において、
「人事機能」をどのように考えれば良いのか、人事部の役割はどうあるべきか、
という点をまとめてみました。



既にメルマガ読者の方々からは、お知らせ当日からたくさんお申込み
いただきました。本当にありがとうございます。


部数が限られているので、法人利用の方のみのお届けになってしまうのですが、もしご興味のある方は、こちらからお申込みいただければ、
無料でお届けしています!(↓詳細なご案内もあります)
http://indipros.com/handbook.php



※同業と思われる方にもお届けしております。
 発行の趣旨を汲んでいただいて、優しく取り扱っていただけると嬉しいです。。。





| 組織・人材マネジメント | 17:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
がんばれ新社会人

毎日早朝から夜まで、ハードな一週間でした。

金曜の夜、つかの間の息抜きをしています。


今週は、何度か新入社員研修のお手伝いをさせていただきました。

この研修は演技力が重要で、演技の出来が研修の出来にそのまま直結
しているといっても過言ではないので、かなり気を張っていたみたいです。

今になって、どっと疲れが・・・。



それにしても、新社会人というのは、いつ見てもフレッシュで清清しい
ですね。

不景気だとは言うけれど、若者達の未来は明るいですy(^ー^)y。

向上心もとっても強いし。



エコバッグ型とか、いろいろ言われているけれど、
そんなラベルにとらわれずに、自分らしい魅力的な社会人になって
ほしいです。



そして、今のような新鮮な気持ちをずっと忘れないでもらいたいのですが、

私たち大人も、こうやって若者を温かく見守ろうとする気持ちを、
ずっと忘れないでいたいですね。



| 組織・人材マネジメント | 21:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |